究極はずっと「青空」でいることだ。「やりたいこと」で埋め尽くす必要もない。「空」にしてると、勝手に必要なことが入ってくる。 本当は何もする必要なくて、ただ「空」を見ているだけでいい。それだけで人生は大丈夫だから。ま、最初から心配もなんもないんだけだどな。

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お金を貯める手段のひとつとして、「どうすればより少ないお金でも楽しく暮らせるか?」という過程の追求にこそ価値がある。

 


生きづらさを抱えやすい内向型の人は、「逃げ道の選択肢を増やすこと」が人生戦略の核になります。

 


極端に言うと、人生なんてたいした意味がないんじゃないか、というように感じることが増えた。
どれだけ金持ちになろうが、有名になろうが、何かの拍子にそういうものが一瞬で失われたりする。
だから人生に対してシニカルになる、ということではなくて、だからこそ細かいことを気にせずに、満足いくまでチャレンジしていこうぜと思える。
失敗だらけの人生、このあといくら失敗が増えたって、ダサい人生であることはたいして変わらない。
どうせカッコ悪い人生なんだから、やれることはやっておこうぜ、という感じだ。

 


この先のことは誰もわからない、自分の足で一歩ずつ進んで確かめるしかない、そういう体験を一度してしまうと、それを超える楽しさなんてなかなか見つからない。

 


そして、そうやって新しい体験にドキドキしているとき、自分が他人からどう思われているかとか、わりとどうでもよくなる。
ただ目の前のことに向き合って、心は透明になっている。

 


正直、自分が1番大事。私は独身アラフィフだけどまわりに迷惑かけなきゃ人生が1番楽だと思う道を行くと決めてる。残り半分の人生は適当に行きます!人生前半は疲れた、、、

 


大切なのは食費の数字ではなく食事の「質」であり、どんなに安く済ませることができても、栄養素が揃わないと働くことすらできません。生きていくうえで欠かすことのできない食事にはしっかり投資をして、働くことができる自分をキープした方が、病院代もかからず、仕事の効率も上がり、経済的にも非常に安定してきます。

 


「弱者として生き、弱者らしく戦い、
そして弱者らしく強者を屠ることをここに宣言するッ!」

 


ただし、若い時に流さなかった汗は、年老いてから涙となって流れ落ちるで。アリにならんと。。

おすすめは馬力があって無理が利く若い内に死ぬほど働いて稼ぎ、40代半ば~50代頭までにセミリタイア、以降はそれこそゼロで死ぬを理想に取り崩しながら人生を楽しむ。

思い出づくりはそんなにこだわらなくても大丈夫。その時々を真剣に生きていれば仕事でさえキラキラした過去の思い出となって残るものです。 ~セミリタイア済みのおじさんの意見

 


1 金を稼ぐために経験を積め.(経験≠消費.経験=投資.)

2 金を稼ぐことも積みたい経験にカウントせよ.(仕事内容をそのようにせよ.)

3 年齢とともに楽しむ能力は減少しない.(しかし,減少するような生き方をする人が多い.老練を目指せ.)

4 人生で一番大切なのは「思い出」ではない.(常に今を楽しめる人生設計をするのみだ.)

5 結局,リソース(健康,時間,商品資産,金融資産)をどう投資し続け,どんな人生にしていくかである.

 


人生の価値は富や名声ではなく何をしたいかという経験。

 


子供に対して、言葉ではまだ伝えてないけど、「夢なんか持たなくていい」ってまじで思ってる。

夢や希望に満ちあふれている人生というのは、つねに今の自分を好きになれず、満たされていない人生のことをいう。経験上、そう思う。

だったら、夢や目標なんかなくて、感謝で満たされてる人生の方がいい

 


僕は努力をもう放棄した。

なぜなら、努力して、自力を磨いたとしても、自力などたかがしれてる。

 


だんだんと諦めて手放している。

格好悪くていい、簡単なのがいい、

シンプルisベスト。

 


自分の好きなことって、
役に立つとか、
世間体とか、
誰かと比較して上手だとか
効率的だとか
お金になるとか
色々手放した先にあるんですね。

ただ、
『好きなものをシンプルにおいしく食べたかっただけ』。

これからも自分の好きを大切にします。

 


ようは、気楽に生きていけばいい。

お金をもらうことを「期待」はしないけど、必要な時にはどこかしらやってくる。

それまで、「あげたくなる人」になっていればいい。

 


ふと思ったのだけど、人間は究極、何もしないでいいのでは。何かをしても、しなくても、いつか宇宙にかえる。地球は行動の星だけど、「何もしない」と言いながら、呼吸して、食べて、寝て、歩いて、笑って、いろいろやってる。世の中には人と比べて無理して行動する人もいるけど、それを否定するつもりもないけど、けど、やってもやらなくても答えは同じ。最後は宇宙。私は宇宙。

 


不潔な人にお金持ちはいません。中でも靴と歯はとても重要で、その二つがきれいであれば、お金持ちに近づける。臭い人はNG。お金持ちからはなぜか男女問わずいい香りがします。

鞄や財布の中もとてもきれいで整っています。とにかく清潔感が漂っています。男性はたいていこじゃれたジャケットを着ています。汚いところにきれいなお金は集まりません。お金に困ったらまずは徹底的に掃除をするといいでしょう。

 


僕は自分も周りも楽しければ、頭がおかしくてもいいと思ってる。うん。もちろん迷惑をかけるとかじゃない。そもそも人に迷惑かけるのって楽しくない。いかれてないとか、まともとか、普通とか、正常とか、どうでもいい。

究極はずっと「青空」でいることだ。「やりたいこと」で埋め尽くす必要もない。「空」にしてると、勝手に必要なことが入ってくる。 本当は何もする必要なくて、ただ「空」を見ているだけでいい。それだけで人生は大丈夫だから。ま、最初から心配もなんもないんだけだどな。要するに

目の前にやってきた出来事「結果」に
一喜一憂することなく、はひふへほ、と観察し

「なんとかしようとしない」
そうかそうかと、
淡々と行きましょう、生きましょう、
ということ。