人は光を求めている。

 

満足することを心得ている女性って、
年を経るごとに魅力的になっていきますから。

 

 


冷静に考えれば無理だってわかるじゃない
現実を見れば、今やらなきゃいけないことはわかる
今の瞬間やるべきことは、計画が立てられる

 

 


自分の人生まで冷静に考えるとき、
本当の望みを「やらないまま死ぬ」という選択肢はでてこないわけで。
俺は本当にこれがやりたいのか?
という問いかけも出てくる。

 

 

目的に向かって進んでいること自体が楽しいゲーム

 

人間の最大の幸福感、「充実している」、「生きている」とは、自分の能力が最大限発揮されてるその「瞬間」のことである。

 

 

あなたの人生の時間は貴重である。
あなたの時間は単に努力するためではなく、
現実の問題に集中するために使うべきである。

 

 

突然ですがみなさん「生活」したことありますか?私最近ちょっと「生活」をやってみていて…ご飯を三食すべて自分で作って食べる、洗濯する、掃除する、犬と散歩する、ちょっと運動する、読書する、昼寝もした上で早寝早起きする、ってやってたら一日の間に8時間も仕事する時間絶対ないの。びっくり!

 

 

 

その人たちは「楽しいな」と思うものや「人生を軽快にしてくれるもの」には、結構大きな額のお金を気持ち良く支払ったりする。
 
もう一度言うね。
 
スキルやお金を楽しく手に入れた人たちは、見返りや執着が少なく、ポンっと結構な大金を支払うんだ。

 


人生の問題解決方法で有効なのは、
1.逃げる
2.忘れる
3.お風呂に入って、上がったらすぐビールを飲む。
の三つ

 


価値を出せばお金につながるというサイクルを実感することが大事。

 


使命が明確になり、それに向けて動き始めると、人生のピークは過去ではなく、未来にあるとわかる。

 


探検家はそもそも勝ち負けがありません。生き残るか生き残らないかです。人生も同じです。

 


凡人はがんばるということに、一点集中すればいいのだ。
私は、勤勉に勝る美しさはない、と信じている。

 

人は光を求めている。
どんなに僻地にあっても、光があれば人は集まってくる。


明るく、落ち着いていること。品格。

 


人生の意味は、私が見つけださなければならない。
人生の意味とは、自分が感じた違和感に立ち向かう勇気が運んでくるもの。

違和感とは、神様が「解決しなさい」と教えてくれていること。

 

ノウハウを身につけるためには、まずは自分でやってみて、スキルを身につけなければならない。

 


人生において、最大の失敗があるとすれば、できることをやらなかったことだ。

他人にすがるんじゃなくて 未来の自分にすがろう。

今が何歳でもこれから先の時間の中で今が一番若いんだもんね
5年後、10年後に後悔するくらいならやりたい事を始めるのに遅いはないよね
80オーバーのお婆ちゃんがアプリ作ったって話に触発されて、私はアラフォーでプログラミング始めたわ
 

 


「今日があなたのこれからの人生の中で一番若い時」って言うしね
30を超えた頃からやってみたいと思ったことはとりあえずやってみることにしてる
すぐにやめたこともあればずっと続けてることもある
 

 


子供のころ習えなくて、働いて30歳でピアノ始めた友達がいます。子供の頃から習ってた私よりはるかにいい楽器を手に入れてほんとに楽しそうでした。会うとピアノの話ばかり。30歳と初老になってからでは上達の速度も違います。思いがあるなら、頑張って。

 

 


歳を重ねてからの時間の方が遥かに長い。落ち込んでも直ぐに立ち直る勇気がほしいです。おしゃれしたり、旅行もしてもっと色々と見てみたり経験したいです。

 

 

 

みんな、やりたい事始めよう。
まず楽しみながら何でもやってみよう。
それがどうなるかなんて、やってみないと分からないし。
やってダメならあきらめたらいいし。あきらめたら次の何か探せばいいし。

 

 

 

たとえいくつで死んだとしても、やりたいことやるのに遅いことはないんだよ。周りになんて思われるか…っ考えるから遅いとか決めつけちゃうけど、自分がやりたいなら幾つになってもいいんだよ。だって、自分が自分のために生きる人生だもの。

 

 


私の祖母が60歳過ぎてから、大正琴を習い始めて今83歳だけど、師範の資格も取ったから近所の小学校の音楽の時間に大正琴教えてるよ。
その20数年の間に武道館で、お教室の皆で演奏会もやったし、他の地方にも演奏会で出掛けてる。
いつもカレンダーが予定で詰まっててアグレッシブに動いてるよ。
一人で飛行機に乗って旅行したりもしてる。
そんなお年寄りになりたいなぁ。

 

 

 

私の父親が、「人生は60歳すぎてからが本番だ。それまではウォーミングアップ。」ってよく言っています。
ウォーミングアップ期間は、やりたいことバンバンやって、結果はどうであれ後悔のないよう本番に向けて人生経験を積むんだって。
父親自身ちょうど60歳で、若い頃から今まで散々自由にやりたいことやってきて、失敗もたくさんしたけど後悔は一切ないそう。
ですが、若い頃、ただ一度だけやりたいことをやらなかったことがあり、物凄く後悔して引きずった経験があるそうで、その経験から後悔しない人生を送るようにしたとか。
「今が一番人生が楽しい。今まで培ってきた経験値や知恵が、これからの人生により一層活きてくるし、やりたいこともまだまだたくさんあってワクワクする!」とよく言っています。
28歳の私なんかまだまだ赤ちゃんだって言われますよ〜。それこそ何でも出来るって。

 

 

 

何歳からでもやる気があればなんでもやれるさ。
近所に住むマダムが70歳でアメリカに語学留学し、5年後帰国。
その後国内の大学に入学して毎日勉学に励んでるよ。
旦那さんが亡くなったのをキッカケに落ち込むんじゃなくて楽しもうと思ったんだってw

 

 


うちの祖父、62歳から社交ダンス始めて
87歳で亡くなったけど
倒れる2週間前まで現役で踊ってた。
お葬式には、社交ダンス教室の仲間や大会で知り合った仲間の方々が来てくれて
随分と年下の30代の方もいたりして
祖父には慕ってくれる沢山の友人がいたんだなぁと嬉しかった
私も祖父のような生き方したいな
 
自戒を込めて、それを間に受けてチャレンジしなくなる方がバカだと思う

 

 

 

数年前からエレキギター始めて、去年からデンマーク語始めた。
子供の頃からやりたかったけど諦めてたことをやり尽くして死ぬ予定。
ただ、バレエだけは、体験レッスンで先生を絶句させるほど体が固いから無理みたい。

 

 


今の自分はダメだという前提ではなく、
自分はイケてるってことに(勝手に)して
楽にやったほうが成果は上がると思うよ。

 

 

悩んでも、失敗しても、ダメでも
それも込みで幸せと思ったら
幸せしかなくなる
何があっても、
ウケるーーと笑って
ガンガン進んでいける
この世に生まれてきたのだから
失敗しても
怒られても、
理解されなくても
自分が納得行く人生をガンガン進んだ方が
楽しいよね〜♪ 後悔ないよね〜♪

 

 


すぐやることは大事だが、それ以上にやらなくてもいいことを明確にしてバッサリ捨てることが必要だと思うようになりました。
つまり、やらない判断をすることは、やることと同様に重要だということです。

 

 

黄金に稼げる勤め先を見つけてやり、持ち主が群れを膨大に増やす羊飼いのように賢明ならば、黄金は賢明に働くだろう。

 

 


面白いという要素を除いて一生懸命になれることって、実はそんなにはないですもんね。

 


楽しさや面白さを求めたいという気持ちをキープし続けるには、けっこう自分に対するある種の厳しさと、楽しくないとイヤだというくらいのワガママさとの両方がないといけないなあと思いますね。

 

 

いくら栄耀栄華を誇っている最中の人を見ても後ろに屍の姿を見ているというか。
それが生きている者の宿命ですよ。

 

 


考えなきゃいけないことだけど、考えてたって今は答えが出ないでしょ?
人生なるようになる。
流されてみるのも大事だし、まず今日は寝よう~って思うのがいいよ。
 

 

 


今の収入でいい人ならお金使ってもいいんです。
 
今の収入や、収入のルートが少ないままでいい人ならお金使ってもいいんですよね。
 
 
 
でもね…
 
収入増やしたい人は使わない方がいい。笑
 
使っちゃダメというか、
 
使わない方がはやく・太く収入が増えます。(マジです)

 

 


増やしたいと思えば思うだけ

減る可能性もありますが

あなたは大丈夫ですか?
ってことなんですよね。
それにどれだけOK出せるかどうかがお金の器です。

 

 

 

減るかもしれないことを許可できないのは、増やすことも許可できないってことなのです。
だから収入を上げたい人は使わないのです。
 
使わず貯めて、お金の器を育てているんです。
 
そしてお金の器を育てて、損することにマルを出せるようになって、お金を増やしていくのです。
そして、増えてチョロチョロ溢れた分をぺろぺろするのです。笑

 

 

他人にすがるんじゃなくて

未来の自分にすがろう。

面白さ、楽しさ、充実は別にいらない。 強さ、お金を求めるようになった。

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日本で安楽死を合法化したら「みんな周りに迷惑かけないよう安楽死してるんだからお前も早く安楽死しろ」というような圧力が発生する気がする。

「周りも死んでるからお前も死ね」という圧力は太平洋戦争でも発生していたのだし。

 


たしかに生きてるとそんなことはたくさんある。だから安楽死の禁止ではなく同調圧力の緩和を目指すべきではないかな。周りの圧力に屈する人のために意志を持った希望者の権利が奪われるのが正しいとは思わない。

 

 

 

国の機関と役割とは、政府とは、納税とは。義務は果たしてるのに権利は、、え、お小遣い10万で半年近くお願いベースでやってきた結果が今日の状況じゃないのか。

 

 


チラッとTwitterで資産総額1000万超えの人見たんだけど…株って資産と言っていいの…?利確したならわかるけど、保有はこの情勢では資産と言うには儚過ぎません?不動産0だし…というかほとんどただの貯金だし…しかも貯金するためだけに生きてるかんじの…すごいけどそれ、資産…?

 

 


金銭よりも人間関係に投資する
金よりも、良い人間関係のほうが脳を発火させる。お金は贅沢品に使うよりも、よい人間関係を構築するためのインフラに使う。たとえば食器洗い機買って、人に会うための時間を確保するとか。

 

 


上昇感があれば、全部解決する
人間は、「生活や人生がよくなってく感覚」があれば、とりあえず幸せになる。無理に大ジャンプするのは効率が悪いので(上記の逓減性の話)、毎日ちょっとづつ上昇するのが大事。
カジュアルな習い事を複数もつだけでも、日々の上昇感は簡単に作れる。

 

 


幸せな人とは、煩悩が少なく他人に左右されず、夢中になれるものがあり、人とのつながりがあり、健康な人だと気がついた。
明日39才。

 

 


人の視線を気にすると人生が不幸になる
人の視線を気にして人生を抑制すると、人生がつまらなく、台無しになる
他人の言動に流されるより自分の心に従え
30代

 

 


焦るということは
自分以外の何かに合わせるということ。
苦しかったのは当たり前だよね
振り回されてたんだもん

本来の自分ペースで生きると
なんか知らんけど
色んなことがスムーズに回り出した

 

 

知り合いが貯金と遺産合わせて一億持っていた。
定年を迎えてこれから遊ぼうって時に難治の癌が発覚。お金はたくさんあるから治療費や入院費に心配はなかったけど、結局一年で亡くなった。
ずっと生活にお金をかけない人だったから、こんなことならお金を使っておけば良かったととても後悔してた。
お金がないのも不幸だけど、後で楽しもうと思ってもその将来がいつまであるのかはわからない。
だから、お金も時間も仕事も適度に頑張り、適度に遊ばなきゃなって痛感した。

 

 

 

自分が幸せなんだってことに気付いてください。
一人の時間が貴重だってこと、一人のときにしかできないこと

 


なりたい自分になる

 

 

 

端的 的を得ていて心に刺さる~

許可制の人生はいらないですね。

私も誰の許可も同意もなく離婚しました。事後報告で。だって私の人生だあれも責任とってくれないし。
仮にガタガタ何か言ってくる人がいたら、そこまで私の人生に介入したいと言うならお金頂戴つて言っちゃいそ(笑)

 

 


もう◯歳だから詰んだ。
って年齢だけで諦めてる人に言いたい。
この年から挑戦するなんて遅いって立ち止まってる今が一番若いんだよ。
逃げれば逃げるほど年齢は上がって、今より行動するのが苦しくなる。
振り返った時に、あの時ならこんなことができたかも…って後悔することってすごく多い。
どうにかしたい気持ちがどこかにあるなら、「詰んだー!」って嘆くだけじゃなく何か行動するきっかけにしてほしい。

 

 


自分でルールを犯して、バーンと価値観を広げたんです。
ずる休みやってもいい。
悩みを人に相談してもオッケー。
もういくつも自由を得ましたよ。
自分がダメだと思っていることは、やってみるとそれほどダメじゃないってことが案外多いんです。

 

 

 


10キロしか背負えない人が20キロの荷物を背負って旅を続けることはできないワケよ。
「周りのみんなが20キロ背負ってるから自分もそうしなくちゃ」って他人基準で物事を決めてたら自滅するよ。他人はホント関係ないから。
「自分」としっかり相談して、自分のキャパは超えないように。人生は長丁場だ。

 

 

 

容姿とか能力とか才能とか性格とかの
問題じゃねーんだわ。
 
 
 
 
 
成功して
結局は不幸になる人もいるし
 

全く何事もなしえてないけれど
貧しくても楽しく暮らしてる人もいる。

 

 

 

だから、
好きなことややりたいことに
熱意を込める時間を奪われるくらいなら、
 
特に仕事の場合は、
キッカケ作るところだけは
さっさと得意な人にお願いする方が
そりゃー結果が出るスピードが早いのは
当たり前なんすよね(笑)

 

 

 

考えるより行動したほうが幸せになれる。
失敗=不幸というのは一種の価値判断だぞ。
人生には上手くいっているはずなのに妙に満たされないときがある。
>確かに。俺は貧乏で、でもいろんなことに挑戦していた時期が一番楽しかった。

 

 


どんな結果があっても人のせいにしなけりゃどうとでもなるから好きにいけ。自分がどんだけ人生を楽しでいるかで決まる。周りからの評価なんて関係ない。
他人に提示された幸せなど無意味。自分で幸せだと感じているものならなんでもいい。
オレが感動した数と量と内容が、オレの価値を決める。

 

 

自分の限界を打ち崩したのは自分の内なる声を無視して挑戦した自分だった。
今の世の中は核家族化や少子化、情報収集の簡易化が進み過ぎて、
自分の声に耳を傾ける時間が多すぎる。
自分の声をいつも聴いてやるのは自分への甘やかしでしかないのだ。
辛い、辞めたい、悲しい、逃げたい、アイツが憎い。
 


聴いているうちに自分は弱音を吐く天才だったとわかった。
しかしそれをまともに取り合っていたのも、誰あろう私でした。
生きるのが辛いと自分が言い始めた時、走り始めた。
はじめは誰しも走るのは辛い。辛くて走るのを止めたくなる。
しかし、この俺は今さっきまで、生きるのが辛いと嘆いていた俺だ。
生きることに比べれば、走ることなどわけのないことで
それすら満足にできないのに生きることなど到底できんのだろう。
それから毎日走り始め、段々と弱音を吐かない自分に変わった。
そのうちに走るのが生きがいに変わり、生きがいは自分に
輝きと喜びを与えてくれるようになりました。
ご老人はそうおっしゃっていました。
あなたにも夢中で過ごす自分だけの特別な時間が必要なのだと思います。
長くなってすみません。

 

 


元気があれば何でもできる
昔は猪木何言ってんだと思ってたけど身に染みるよ
ほんと健康第一だって

 

若い内から自尊心だけは保つこと
最後は人間やる気と体力

 

 

面白さ、楽しさ、充実は別にいらない。
強さ、お金を求めるようになった。

ビジネスに近道なし。これを知ること。手間はかかる。すぐには稼げない。必ず稼げるとは限らない。そこを乗り越えるからこそ、最後には美味しい果実が得られるんだ。

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最初はサラリーマンのまま「スモールビジネス」をスタートさせるのがオススメ。月5万円も稼げれば、立派なビジネス。

 

ここで得たお金を「不動産所得」もしくは「配当&利子所得」を手に入れるタネ銭にする。

 

事業所得で得たお金で、不動産や債券・株式を購入する。そうすると、こいつらがどんどんお金を生み出してくれる。「お金のなる木を買う」ということはこういうことなんやな。

 

本業をしながらでもできるような小さな副業を始めたらいいんだ。

副業をすることで、経費や青色申告特別控除も使えるようになるから、「貯める力」のアップにもなる。

 

 

事業所得を確定申告するときに「自分で納付(普通徴収)にチェックを入れておけば良い。

 

 

 

プログラミング・・・基礎ITスキルが上がる。(仮に食べられなくても役に立つ。基礎はみんな学んだほうがいい。実際義務教育にも組み込まれた。また本業や日常生活の中のちょっと作業を、プログラミングで効率化できることもある。

 

 

 

ビジネスに近道なし。これを知ること。手間はかかる。すぐには稼げない。必ず稼げるとは限らない。そこを乗り越えるからこそ、最後には美味しい果実が得られるんだ。

 

 

 

「給与所得」を増やせば生活の基盤が安定するし、「事業所得」を増やせば収入源が複数になることでさらに安定する。気持ちにも余裕ができる。

 

 つまり稼ぐ力がつくこと=生活の基盤が安定するということ。ここをしっかりと整えておかないと、「お金のなる木」を買う余裕が生まれない。

 

 

稼ぐ力が増えると「生活のために働く時間」を減らすことができるから、他人にコントロールされにくくなる。具体的には

 

・お金のために理不尽な要求を我慢したり

・嫌いな人と付き合い続けたり

・苦痛でしかない仕事を続けたり

・残業や休日出勤をしたり

 

する必要が無くなる。人生の主導権を自分で握れるようになる。

 

 

自分に自信がつく

これはとくに事業所得で実感できることやな。「給与所得」は自分の成果と報酬が結びつきが弱くて分かりにくいからしれないが、提供した価値と報酬がダイレクトに結びつく事業所得は、ロマンあふれる素敵な所得。

 

 

 

 

稼ぐ力で収入が上がっていくのは素晴らしいけど、基本的に働くのをやめたら収入も同時になくなってしまう。

だから「労働所得」だけでなく、自分が働かなくても収入が入り続ける「資産所得」を増やしていかんと、いつまでも働き続けないといけない。

 

 

 

自由になるためには資産所得は必須。これらの資産が増えれば増えるほど、君の経済的自由は近づく。資産所得には大きく「配当&利子所得」「不動産所得」がある。

 

 

 

まず生活防衛資金を確保しよう。

リストラされた時、病気で働けなくなって収入が途絶えた時などに、生活を維持するための命綱。

 

・投資用のお金

生活防衛資金

 

この2つは絶対に混ぜたらあかん。

 

生活防衛資金が必要な理由は3つ

急なトラブルに対応できる

お金が貯まりやすい体質になる。

投資で成功しやすくなる。

 

 

成績の良い投資家は、しっかりした資金管理をして、いつも冷静にしている。

 

具体的にどれくらい貯めたらいいのか?

 

 

会社員なら生活費6ヶ月。

フリーランスなら生活費1年分というところ。

 

会社員が少なくてすむのは、傷病手当、失業保険があるから。フリーランスは会社員に比べて保証が少ないから、多めに貯めておく必要がある。

 

 

 

毎月の収入を適切に配分することがスムーズな資産形成の鍵。投資は余剰金でやろう。

浪費は資産として貯まらないが、人生を豊かにすることにお金を使う。

 

 

 

投資の利益は、恐怖料を支払う(=リスクをとる)ことで得られるものなんだ。もしリスクを取りすぎると、お金を失う恐怖に夜も寝られなくなっちゃうから、最初は慎重にいこう。

 

 

家庭(個人)で儲けを出す面白みは、そこに自分が好きで興味ある何かがあることでなければ長続きしません。

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家庭(個人)で儲けを出す面白みは、そこに自分が好きで興味ある何かがあることでなければ長続きしません。

 

 

安い中古住宅を見つけては、飽きもせずリフォームに挑んだのも、イギリス人の財テクが中古リフォームにあると見てきたからです。

 

 

欧米人は、今あるものを増やしていく投資への関心が高いのです。

 

投資教育を受けていない日本人はお金を持つことに慣れていません。貯めることは天才的でも、お金の運用が下手といえるでしょう。

 

 

 

財を成したイギリス人の事業家は、子供のころ、友人から錆びついた中古の自転車を10ポンド(1900円)で譲ってもらいました。そうして自分でカラフルなペンキを塗り、ライトを取り替え、スタイリッシュな自転車に蘇らせたところ、自転車を売った友人にそれを買いたいと懇願され、3倍の30ポンド(5700円)で売り返したそうです。

 

彼は一ヶ月のうちに3800円を手に入れたのです。

 

I made profit by myself.______親に頼らず、自分の力で儲けを作り出すことは、子供でもできることでした。

 

 

 

いつ来るかもしれない台風のために、収穫した米を倉に置いておく。これが私達のDNA。備蓄のあるほうが心安らかに生きられる日本人の歴史的背景を見れば、もともと投資に向かない民族かもしれません。

 

 

 

投資経験のない日本人に「株のイメージは?」と尋ねると、「明日どうなるか分からないもの」と、多くの人が答えるそうです。

 

一方アメリカ人は株のイメージを「企業の業績が良ければ必ず上がるもの」と、自信をもって答えます。

 

 

 

「今の年収が上がると思ってはダメです。収入いかんにもかかわらず、ベーシックな生活感覚を持ち、今、手元にあるお金を管理、運用していければ、どんな人でもそこそこお金は貯まるのです。」

 

年収はしごを登りつつも、暮らしの向きを変えず、余剰金を貯蓄や投資に回し、お金を膨らませ、育てた人。そのような人がお金が貯まる典型的な人だと思います。

 

 

 

 

人生の晩年、必要なことは「きょういく」と「きょうよう」と聞きました。「教育」「教養」ではありません。

 

・今日、行くところ

・今日の用事

 

このふたつがないとなれば、生きる活力が削がれてしまうそうです。

 

 

 

十分なお金を持っていない人だけが、お金こそ重要だと考える。

 逆に言えば、生活することに事足りるお金がある人は、お金にガツガツしないというのです。

 

確かにお金で悩むのは、必要なお金が不足した時です。そして自分が思う生き方に歯止めをかけます。

 

 

お金がないから結婚できない

お金がないから家を買えない

お金がないから会社をやめられない

 

そして今、「お金がないから」の枕言葉がつく最大の脅威は、老後の生活です。

 

 

息巻く税理士さんの前で、私は家族も仲間も、そして自分自身も決してお金で不幸にはしないと、ふんどしを締め直した次第です。

 

節約ではなく利益を生み出す。

いつでも自分の意思で社会通念に押し流されることなく、試し続けるのです。

 

 

約20年間の景気低迷の結果、非正規雇用が増えているため日本人の賃金は20年間下がり続けているといわれています。

 

親と同居する子供の数も305万人と、1980年代の39万人から大幅に増えています。年金生活を送る親が、収入の安定しない子供を支えなければ共倒れする。

 

 

国も頼りにならない時代だからこそ、お金がそこそこでも安心して暮らせるみんなの住まいも自由に作ればいいのです。

 

 

20代で「貧乏」を経験したおかげで、わずかなお金であっても生活できる知恵、それを元に利益を生む経験を積んでこられたことは幸運でした。

 

 

いつでも変化に対応できれば、社会情勢が変わっても生活軸がブレることはありません。必要なお金は、必ず後からついてきます。

 

そのためにも、税制、法律、軽減措置などの基礎知識だけは無関心でいてはならないと思います。

 

 

 

「給与所得」「事業所得」をそれぞれバランスよく増やすのが大事。どちらも高めることで

安定性×成長性×(確定申告による)節税効果

で攻守兼ね揃えた最強の布陣が出来上がる。

 

事業所得で投資のためのタネ銭を稼ぐ。

 

NEXT

 

不動産所得・配当&利子所得(株券・債券)

 

 

 

ビジネスは、何度失敗しても大丈夫。うまくいかんでも経験値が貯まるし、また「給与所得」でお金を貯めて何度でも再チャレンジしたらええ。10回中1回の成功で十分や。

 

 

 

難しく考えず

「いきなり事業を起こして大成功しろ!」ってわけじゃなくて、本業をしながらでもできるような小さな副業から始めたらいい。

 

副業することで、経費や青色申告特別控除も使えるようになるから、「貯める力」のアップにもなる。

 

 

 

少しレベルの高い副業

専門スキルが必要だけど成長性があってしっかり稼げる副業に挑戦しよう!例えば:せどり・プログラミング・webデザインなど

 

 

 

どうしたらもっと儲かるんだろう?

どこからか商品を仕入れられないかな?

もっと効率よくするにはどうしたらいいんだろう?

 

そんなことを考えだすのがめちゃくちゃ大事。

絶対に行き詰まるけど、まずはその「行き詰まるところまでいく」ということが重要なんだ。いきなり難しいことをやって全く儲からないまま嫌になって終わるのは勿体ない。

 

 

もし最初は思ったように儲からなかったとしても…

 

失敗や試行錯誤の過程が全部、君の稼ぐ力を育てる!

 

 

 

 

SNSで「何を投稿するのか」、もっと言うと「何を伝えるのか」、それを考えるのが「発信力」を磨くということ。

 

自分の経験から「人が喜ぶ」「誰かの役に立つ」をベースに、伝えられることを考えていくのがいい。

 

 

時間管理スキルの向上は必要。朝活。ストレスを貯めないことも非常に大事。

簿記スキル(オススメスキル)

 

筋トレをする人は自分で人生の流れを変えていくことができる。

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夢を見続ける力というのは

より狭い目的で自分なりの市場や立ち位置の狙いどころを具現化していくことではないだろうか。

 

 

貯金とお金にまつわる格言集。

 

金銭は君主の中の君主である。

お金で幸せは買えないと言った人は、どこで買えばいいのか知らなかったのだ。

 

富は海の水に似ている。それを飲めば飲むほど、喉が乾いてくる。

 

お金は良い召使いでもあるが、悪い主人でもある。

 

 

教育は高くつくというのなら、無知はもっと高くつく。

 

金儲けがうまい人は無一文になっても、自分自身という財産を持っている。

 

金銭は肥料のようなものであって、ばら撒かなければ役に立たない。

 

 

節約ほど確実な利益の泉はない。

 

節約はかなりの収入なり。

 

 

苦もなく金を儲ける人間はたくさんいるが、苦もなく金を手放す人間は滅多にいない。

 

財布が軽ければ、心は重い。

 

 

金は借りてもならず、貸してもならない。貸せば金を失うし、友も失う。借りれば倹約がバカらしくなる。

 

 

人間より金の方がはるかに頼りになります。頼りにならんのは人の心です。

 

 

若いときの自分は、金こそ人生で最も大切なものだと思っていた。今、歳をとって見ると、その通りだと知った。

 

 

金を稼ごうと思ったら、金を使わなければならない。

 

ーーーーーーーーー

 

 

ただお金を貯めるだけでは面白くないでしょう。貯まったら思い切って使う。そして、また貯める。人生を楽しむために、お金を貯める。

 

 

 

 

お金持ちやビジネスで成功している人には、即断即決をモットーにしている人が多くいます。それは「時は金なり」ということを経験から知っているからです。

 

 

 

時間の価値を知り、だらだらと過ごす時間を減らす。貯金をキチンとできる人ほど、日常生活に気を配っています。休む時は休む。行動する時は行動する。そのメリハリが大事です。

 

 

 

健康でいることは、無駄な出費をなくすことにもなる。

健康に気を遣うなら、自炊が最適です。

何か運動を始めようと思うなら、コスト面から考えると、ウォーキングがおすすめです。

 

 

もう少し手取りが増えたら、楽に貯金ができるのにと思ったこともあるでしょう。

 

あと五万円あったら・・・

本気でそのように思うなら、行動を起こすことが重要です。

 

自分から動かなければ、現状は変えられません。

収入を増やすためには失敗を恐れずチャレンジすることです。

 

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筋肉は「かけがえのない財産」

筋トレの運動習慣があるかないかで人生の明暗が分かれます。

スムーズに動けるかどうかも、若々しさをキープできるかどうかも、健康長寿を実現できるかどうかも、全てはこの「財産」をどう管理しているかによって大きく違ってきます。

 

 

たとえ今は不便に感じていなくても、何もしていなければ筋肉は年々着実に減っていきます。そして、筋肉という財産の減少は、歳を重ねると共に大きな影響をもたらすようになっていきます。

 

 

筋肉は老化の流れに抗う臓器。どんなに歳をとってからでも、トレーニングで鍛えれば量を増やすことが可能です。つまりこれからでも十分に「財産」を増やすことができるのです。

 

 

 

筋肉も、たとえ5分程度の軽いトレーニングであろうとも、1日1日積み重ねて何年何十年と続けていく方がいいのです。その方が効率よく筋肉をキープできる。

 

とにかく、一番大切にすべきは「継続性」。筋トレは負荷の高いトレーニングを短期的に行うよりも、負荷が軽くても細く長く続けていく方がはるかに大事だと思ってください。

 

 

 

 

筋肉は人体における「工場」です。この工場が体を動かすエネルギー、内臓を働かせるエネルギー、心身に活力をもたらして活動度を引き上げるエネルギーを生み出しているのです。

 

つまり、元気で生きられるかどうかは、この工場でどれだけエネルギーが作られるかで決まってくるようなもの。

 

筋トレすれば、工場の数も増えるし、体において工場が占める敷地面積が拡大します。工場の規模が拡大すれば、当然、より多くのエネルギーが生み出されることになります。これにより、工場の生産性が上がって健康度や活動度を向上させていくことになる。

 

 

 

狩猟時代なら、筋肉を減らしてしまうことは死を意味するも同然です。

 

 

その時代は筋肉を使って盛んに動きまわり、自分で食糧を見つけなくてはなりません。筋肉を減らしてしまうのは、動き回れなくなることにつながり、同時にそれは食べられなくなることに繋がります。

 

「筋肉量」と「食べること」とは、人間の生存戦略上、とても奥深いところで結びついているのです。

 

 

 

美しさは「中身」で決まってきます。

肌の質感も、ハリやしなやかさも、その内側に「筋肉というマット」がどれくらい敷かれているかで大きく違ってきます。

 

 

私はある意味、美しさや若さをキープする一番の鍵は「教養」なのではないか。

 

 

とにかく、一番の基本は、「1日5分」の筋トレを日々コツコツと行っていく姿勢です。

 

 

「自分がどう変化したか。それを見るのは楽しい」

これは40代になってもなおメジャーで活躍したイチロー選手の言葉です。

運動やトレーニングに勤しむ人々は、みな絶えず「変化」「成長」を続けているもの。ぜひ「自分の変化」を追いながら、末長く運動を続けていくようにしてください。

 

 

 

筋トレをする人は自分で人生の流れを変えていくことができる。

 

あえてクソゲーに挑戦する

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ドラクエは「強くなることそのものがご褒美」

一応、ローラ姫も竜王もエンディングも遠い目的としてあるのですが、それはオマケ。

このゲームの本質は強くなること。

Levelアップと装備品の充実、ハックアンドスラッシュです。

 

モンスターを倒して経験値や協力なレアアイテムを入手し、キャラを強化してさらに強力なモンスターを倒すというプレイスタイル。

 

ビデオゲームは、褒めることが本質。褒めることがメイン。

 

 

そんなことを言ったって、人生はドラクエと違う。何をしても何をやっても竜王を倒すまで誰も褒めてくれない。

 

 

 

 

人生版ドラクエも、夢をかなえることをいったん忘れて、スキルやステータスを上げることそのものを目的にする。

 

 

 

新しい技術を覚えることや、同じ仕事の時間をどんどん短縮する。健康に関するステータスを上げる。

この人生版ハックアンドスラッシュ、手段と目的を入れ替えることを自己目的的と呼びます。

 

 

 

レベルアップしても成功は保証できませんが、グズのままでいるより、圧倒的にいろんなモノや成功へ手が届きやすくなります。

 

 

 

 

自分で自分を褒めるループ装置として稼働すること。

組織が褒めなくても、親が褒めなくても、充足感の褒めループができます。

 

 

「試したくなる」で自然にスタートを切れます。

「試してみたい」と思うものだったらなんでもいいわけです。

 

新しい技法を覚えたとか、

自分にとっての新しい武器が思想や哲学でもいい。

 

 

 

 

でも、人間だから、その「結果」が無駄になる全ての「過程」に対して生きている間だけ、いろんな意味や価値を勝手に付けていいわけです。

 

 

最終的に無駄になっても、儲けまくっていいし、

最終的に無駄になっても、会社を建て、地球を大事にしてもいいわけです。

 

 

 

 

僕らがスーパーマリオを楽しんだのは、「ピーチ姫を助けました」という結果が欲しかったわけじゃない。

 

目標に向かって進んでいること自体が楽しいゲームだった。

 

 

 

エンディングという「結果」が見たいわけじゃない。どうせ次回作でまたさらわれえるピーチ姫なんてどうでもいい。それでも助けるために冒険するという

その過程にこそ価値があり、そのゲームを遊ぶ「意味」がある。

 

 

人生本当に楽しいのは

「試合が終了した時の結果」が一番ではないんですよ。

 

 

 

ピーチ姫を助けたという「結果」は確かに楽しいかもしれませんが、ギリギリの攻めをかわしている「プレイ中の生きている瞬間」に比べると

その結果が、ピノキオなのか、火の海に落ちたかは

結局二の次三の次なんですよ。

 

自分ができることを、頭脳でも体力でも最大限に駆使して伸ばしている瞬間が最高に充実した「今を生きている」ということ。

 

 

つまり、

「結果」を一切考えず、「過程」に100%集中して今を感じとる。

 

 

 

 

 

クソゲーが「神ゲーと比較して楽しくない」のは、超難易度だったり、チュートリアルも整備されていなかったり、バグがあったり、クリアしてもゴミみたいなエンディングしか用意されて無かったり、やるだけ無駄に感じるからですね。これは楽しくないです。

 

 

そんなクソゲーでも、自分の設定した課題に対して試行錯誤している間は楽しめるんですよ。

 

製作者が用意した以上の自分なりの楽しみ方という縛りプレイは楽しいんですね。

 

クソゲーなんて、今さら誰もやりたくない訳で、超難易度で理不尽なことだらけでやるだけ無駄なんですけど、そんなクソゲーにこそ、クソゲーだからこそ自分からあえて挑戦してクリアを目指すのは楽しいわけです。

 

 

 

クリアできるかどうかはどうでもよくて、チャレンジして試行錯誤してる間が楽しいわけです。

 

 

他人に課題設定されたものを嫌々やっていると人生はクソゲーになる。

 

 

いつの間にか他人の目ばかりに気にして、この歳で、この学歴で、この会社で、平均収入として、こう生きなくてはいけない、この給料でこれだけ成果を出さなくてはいけない。「普通はこうだ」みたいに全部他人の目で人生が課題設定されていると、かなり理不尽なクソゲーですよね。それが全部「誰かとん比較」なんですから。

 

 

 

今ある他人から突きつけられた課題を、「それを上回る課題に自分で書き換えたらいい」わけです。

「あえてクソゲーに挑戦する」つもりで。そうして初めて自分自身の課題設定になります。

 

 

クソゲーをクリアするかどうかはどうでもいいんですよね。このクソゲーは何かしら自分で設定してそれにチャレンジしている間が一番楽しいわけです。結果が失敗か成功か、儲かるか儲からないかはどうでもいいんです。そこに誰との比較もありません。そのチャレンジを楽しんだらそれだけで勝ち組です。

 

 

その試行錯誤を楽しめるなら

それはもう努力ではなくなります。努力する人より、楽しむ人の方が体力や精神力をすり減らさず試行錯誤の量が相対的に増え、チャンスがより多くなり、クリアする可能性は高くなるでしょう。

 

 

 

 

他人や世間の目を気にして、結果ばかり気にしてては、クソゲーを楽しむリスクなんて取れないですね。その価値観だと結果が出ないと不毛になったり、無意味になったりします。

 

 

 

大体、口がうまくて、まっとうな屁理屈こねる奴ほど本人は何もやっていない。それを達成するまでTVもゲームもネットも遮断して、今からさっさと手を動かせ。

 

 

 

人間は自己利益のためにはあまり真剣にならない。

これは多くの人が見落としている重大な真実です。

自己利益は自分にしか関わらない。

「俺はいいよ、そんなの」という投げやりな気分ひとつで人間は努力をやめてしまう。簡単なんです。

 

 

全部自分の仕事や興味に没頭しているから「リア充」なわけです。

 

 

僕たちはそういった、他人に簡単にうんこを投げてくる人たちを軽やかに無視して前に進んで行く強さを持たないといけない。

 

バカだと言われても何ものにもなれないオタクとか言われても、自分が何かを好きになった気持ちをしっかり信じて、前だけを向いて歩いて行こうという事です。

 

僕がこの年齢になって感じるようになったのは、

「自分は何者にもなれないのだ」と知ってから、

本当の「人生」がはじまる、ということなんですよ。

 

彼らはみんな

「何者でもないけれど、自分のやるべきことを、淡々とやっていう人」であり、「それを自分で受け入れている人間」だからなのです。

 

 

求めないこと

自分の考え一つが支持されないだけでも不満なのに

世間が100%支持してくれるものなんてない。

 

 

先のことは予測不可能である以上、今やれることをシンプルにやるべき。

 

 

 

あなたの本当の望みに貪欲であれ。

あなたの求めるものが向こう岸にあるなら、石橋を叩きすぎて渡るような賢い大人になるな。

目を輝かせた愚かな子供のように、まずは今すぐ橋を渡れ。

 

 

試してみたら失敗した。それがどうしたというのだ。

もう一度試せ。もう一度失敗し、よりよく失敗するのだ。

 

学生の頃を思うと、なんであんな小さな世界で小さな失敗を怖がっていたのだろうか。

 

 

 

いかにハズレを引いても楽しむことができるか?という開き直った視点こそ人生を豊かにするかもしれません。

 

 

少しづつ難度が高くも楽しくなることを増やす。できることからちょっとづつ膨らまし、今を生きる。

 

自分は現実こそが仮想なのだ、と気づいてから人生楽しくなりました。

現実というのは、頭の中のイメージである夢のことで、全ては頭の中にあり、現実と呼ばれるものはその一部に過ぎない。