周りの意見を無視して、比べることをやめて、今の自分にはこれしかできないを自分で認めてゆるすところから始まった。

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周りの意見を無視して、比べることをやめて、今の自分にはこれしかできないを自分で認めてゆるすところから始まった。大きな夢はないけど、自分のペースで生きていこうと思ってます。

 

 

 

「他人から好かれるためにどう頑張れば良いか」の努力って不毛に終わります。だって、他人なんていつ振り向いてくれるかなんてわかんないんだから。

 

 

 

結局「幸せになる」ためには「結婚する」に留まらず、独身でも、恋人がいてもいなくても「自分に一番あってる」状態で生活することではないかと思います。でも、それが「どういう状態なのか」わかるためにはよくよく自分を知る必要があるのだと思います。この先自分も試行錯誤しながらやっていきたいと思います。

 

 

 

まずは100円でもいいから、給与以外に稼いでいくのが大事やねん。

 


実力をつけて、自分をちゃんと評価してくれる船(会社)を乗り継ぎながら、自分なりの目的地を目指す。そんな時代やな。

 


労働力はヒトが持っている1番大事な商品。安易に安売りしたらあかんで。自分を高く買ってくれるところで成果出す方が気持ちええと思うな。、

 

 

 

 


稼ぐ力は幸福の源泉の1つやからな。自分の力を社会に還元できる人は、社会とのつながりを失われずにいられるんや。稼ぐことそのものも、楽しいしな。

自分の知識欲、好奇心を満たしながら、仕事を通じて社会に価値を提供していく。

ここに楽しみを感じられる人は、本をたくさん読んだり、セミナーに通ったり、大学に通い直したりすると言うのは、最高のお金の使い方になるやろな。

経済的自由を達成しているからこそお金にならない仕事で社会に価値を提供することを言うこともできる。

 

 

 

 


私は30歳になって社会にいることが耐えられなくなり、仕事を退職して個人でお金を稼ぐ道を選択しました。
そこから本当の自分が顔を出してきて、まるで生まれ変わったような新しい人生を生きることができたのです。

 

 


執着ってのは、
○○さえ手に入れば私は救われる
って思うことね。

まぁ、だいたい手に入っても救われないし。
そもそも執着して焦ってる時点で、
手に入らないけど。笑。

 

 

 

楽しいことをせず一生懸命頑張るという日本の風潮が、このような死にたい気持ちを増幅させる原因なのです。

そんなに一生懸命頑張って生きる必要はなく、自分なりに自分らしくのんびり生きても良いのです。

 

 

 

財を成したイギリス人の事業家は、子供のころ、友人から錆びついた中古の自転車を10ポンド(1900円)で譲ってもらいました。そうして自分でカラフルなペンキを塗り、ライトを取り替え、スタイリッシュな自転車に蘇らせたところ、自転車を売った友人にそれを買いたいと懇願され、3倍の30ポンド(5700円)で売り返したそうです。

 


年収はしごを登りつつも、暮らしの向きを変えず、余剰金を貯蓄や投資に回し、お金を膨らませ、育てた人。そのような人がお金が貯まる典型的な人だと思います。

 

 

 

節約ではなく利益を生み出す。

いつでも自分の意思で社会通念に押し流されることなく、試し続けるのです。

 

 

 

国も頼りにならない時代だからこそ、お金がそこそこでも安心して暮らせるみんなの住まいも自由に作ればいいのです。

 

 

 

我慢に我慢を重ねて正しく生きてきたけど

ガンになった。

生きてればいい事があるって考えるのはもうやめた。