「20代は自分自身を見直すための学び直しとプログラムの組み直しのもので、そのためには20代の10年間全てが必要となります」


君の人生だって君だけのユニ ークなものだ 。磨き上げれば必ず輝きを放つ 。人生を諦めるな 。腐るな 。他人と比べるな 。言い訳せずに究極の人生を己の手で作り上げてみろ 。言い訳してたら何も始まらねえ 。

 

 


目の前のことを、淡々とやるだけ。以上。

あれこれ思わない。将来どうなる、こうなる。アホらしい。何一つ困ることはない。お金だって出せば入ってくる。そうなってる。出会う人とは出会う。離れる人とは離れる。そうなっている。すべてはギフト

 

 

売る勉強はしなくていいのでお客様の勉強をすることです。

 

要するに売るだけではなく仕入れの勉強も一緒にやっているんです。

 


やりたいことをやるというのは稼いで金がある人にしか許されないのが経済って仕組みです。まずは稼ぐ。その後に好きなことをするその順番を忘れない事かなと思います。

 

 

うちの親からずっと言われてきた言葉

『人がイヤがる仕事も率先してやれば誰かが見てていつか恩返ししてもらえる』

『相手からのイヤな要求も広い心で受け入れておけば相手に恩を売ることができる』

『人に優しくしておけばいつか自分も優しくしてもらえる』

↑こういう言葉は総じて嘘だったこと。

親の言う通りに生きてたら周りは感謝するどころかどんどん図々しくなる一方、『恩返し』どころか『もっと利用してやろう』って思うような人間が群がる結果になった。
どうりでこれを言ってたうちの親も損な人生を歩み続けてる訳だ。

うちの夫と出会った時、母の教えを信じて損して生きてる私を見て、

『いつまでそんな生き方してるの?人に優しくしたって、誰もお返しなんてくれないよ。
その事を踏まえて優しさをタダ取りされないように、損しない生き方をしな。優しさを他人にタダで与える必要ないよ、むこうだってくれないんだから』

って言われてハッと目が覚めた。

今は夫と結婚して14年になるけど、生きるのが下手だった親の言う事を聞いてた時より要領のいい夫のアドバイスを聞いた方が人生がずっと上手く行ってる。

生き方にも『センス』ってあるよね。

なんで私は『親だ』というだけで貧乏で人付き合いも下手でいつも損ばかりの親のアドバイスを聞き続けていたんだろう。

 

 


自分を守れるのは自分だけ
周りに期待してはいけない
あと外野があーだこーだ言っても気にしない
いざというときにその人が助けてくれるわけではない

 

 

モテなくてもいい。
モテても悩みはなくならない。

 

 


人生は自分のためにある
早く気づいた人の勝ち

 

 

 

私の周りの好きなことを極めるなんて言って頑張っていた人たちが、
単なる発達障害の自己中ばかりだったこと。

若いときは輝いていてそういう方々が好きだったけど、
年取ってくると、ナルシストばかりに見えてきた。

 

 

 

愛情は持たない方がいい

愛だけでよし、愛がなくなったのに
情を持っているとろくなことなし

 

 


心が健康でないと温かい人間関係は生まれないし前にも進めない。

心が健康ということは、自分を信じること。そうでないと周りの人を疑ってしまい人間関係が恐ろしくなり、壁を作る。また、自分の前向きな未来さえ想像できないから前にも進めない。

とにかく、自己肯定感を高く自分を信じて生きることが一番大切。自分を最後まで信じることが出来た人は強い。

 

 

 

恋愛はあいてに「自分の事を理解してほしい」と
思ってしまうと重くなってうまくいかなくなる

 

 


真面目一辺倒でやってきたけど好き勝手やっても意外と大丈夫だし、逆に状況よくなる。運が回ってくるというか。

 

 

 

「20代は自分自身を見直すための学び直しとプログラムの組み直しのもので、そのためには20代の10年間全てが必要となります」

「誤解のないように言っておきますが、10年だけ必要というわけではありません。これは一生涯の旅なのです」

「20才の時には、30代に入ると人生終わりと安易に考えるものです。ところが、30代に近づく頃には実は逆だったということに気付きます。人生はまだ始まったばかりで、余計なものを取り払えば人生を楽しむことができます」

 

 


人生生きてると色々有る
こんな教科書みたいな事言われても…
ほうれい線やらお腹やら出てくるもんは出てくるし自由に生きたもん勝ち

 

 

 

そう思わないとやってられないんでしょうかね
人生を勝負にたとえるなら、大事な勝負は10代後半から20代が1番でしょ

 

 


30代からというか、年取ったらはじまった気になるな
60代の母も「今から15年くらい何かを続けたら、死ぬ手前で○○歴15年、20年って言えて自慢できそう」という理由で新しい趣味を始めた
何歳から手渡し始まってる

 

 

 

人によるだろうけど、30過ぎたら割とみんな主観から客観になる感じ。スポットライトの下から出るというか。我に返るというか。リアルに恋に熱くなるとか友達と喧嘩するとか、裏切ったり裏切られたり、なんらかの渦中から脱して楽になって、一旦リセットされて冷静に歩き始められる気はする。10代、20代って、テラハとかバチェラーとか、色んなオーディション番組の中にいるような、周りから見たら滑稽だけど、当人は真剣に足掻いてる、みたいな状態かも。

 

 

 


今アラフィフです。あくまでも個人的な思いなのですが

「人生は30代から始まる」にはおおむね同意。で、45歳でだいたい終わる

 

 


人間が休むと自然も少しお休みできるかな。
自然頑張って働くから異常気象になるのかな。
なら休むことも大切と思える人が増えるかな。
人間は大義名分が必要な人多いから。


 

 


コロナウイルスの恐怖が拡大することによって、駅にも人が減って、接客業なのですがお客さんも大分減りました。
実は人混みが苦手なので、ちょっと助かるとも思ってる…。
ただ、全体的に街が暗い雰囲気な気がしてちょっとしんどいけど…。
人混みが減って嬉しいって思うより、人混みに行かなくていい仕事(そういう生活)選びたいなって思いました。