春風の剣 電光石火の剣

超絶怒涛の疾風迅雷

今日も日差しが強く、良い天気である。台所で冷たいお茶を飲みながら書いている。冷たい飲み物が美味しい季節になりましたね。朝食はほうれんそうのカレー。野菜がたっぷりでうまい。

 

f:id:rockmanlife123:20170522102214j:image

 

 

 おお、そうだ。車のガソリンが切れそうなので補充しておかないとな。土日に補充しとけば、エネオスでTポイントが五倍ついたんだけどなぁ。といっても25ポイントでしかないんだけど。でもそんなことの積み重ねでアイスとかをファミマでポイント買いするのはなんか気分いいよね。昨日のキャッチボールの筋肉痛が残っている。肩が痛い。明日には直るかなぁ。書くことはほとんどないけど、何かしらを毎日書いていこうと思っている。意味はないけどやってみる価値は自分にはあると思っている。三千文字くらい毎日書いていきたい。意味はとくにないけど。書くのが好きなのかもしれない。ちなみに書くのはポメラDM200で書いている。この機械めっちゃいいのでお勧め。書くしかできないけど。だからこそいいよ。

俺は今自営業で仕事はあまりない。だから収入もあまりない。暇な時間が多い。しかし非常にそれが良いものだと思っている。暇はすばらしい。やることがないってすごくいいと思う。やることがないと休める。そして休みにも次第に飽きてくるので何かを始める。それってすごく創造的なことだと思う。人間的だし、また動物的だ。こんな風に生活を続けていきたい。金はそんなに無くても今のとこなんとかなりそうだ。隠居ライフの大原さんもけっこう充実してそうだったしなぁ著書では。俺もスコーンとか作ってみよっかな。いややっぱいいや。めんどくさい。


今気になっているのはキンドルのアンリミテッドとかいうもの。月額980円ほどでその名の通り無制限に本とか漫画のコンテンツを読めるらしい。破格すぎやしないか。かなり熱い。

キンドル電子書籍は未だ触れてみたことがない。興味はすごくあるんだけどね。紙の本ばっかり読んでた。読書は大好き。だからいつかは使用してみたいと思ってたんだよね。


電子書籍をためらっていた理由は売れないからです。今まで俺は読みたい本はアマゾンで購入していた。そしてアマゾンで読み終わった本を売るというやり方でやっていた。それが一番本を安く読める方法だと思っていたからだ。


でもキンドルって安いよね。しかし売れないから紙の本の方がいいかなって考え続けてた。でももう違うんじゃないか?だってキンドル安い上に読み放題が出てきちゃったらもうそっちでいいじゃんということに俺の中でなった。

 

あと最近思うのは読書は楽しいんだけど、もう本買わなくてもいいんじゃないかぁってことだ。もう充分に読んだし、今手元にある本を読んであとは、新聞とか図書館で本を借りて、本代にお金は使わないほうがいいかなって思っている。俺的には活字であれば意外となんだっていいところある。こだわりがそんなにないという。ああ、でも面白い本はやっぱ買うんだろうけど。でも今まではちょっとでも面白そうな奴はどんどん買っちゃっていたからそういうの辞めたい。別に読書なんてしなくても生きていけるしね。


 読むことと書くことってやっぱ違うよね。脳の活動が違う感じがする。最近またいろいろ雑文を書き始めてからつくづく思う。書くということの方が脳を使う感じがする。読む方が楽しいと思う。楽だし。でも、だからこそ書くということをやってみたい。というかやっている。頭に浮かんだ自意識を垂れ流していくのは非常に難しいというかメンドくさい。でもなんかクセになる。メンドーだけどね。人のために文章を書いている訳ではなく、自分が今のこの瞬間を楽しむために書いているのだ。読んでくださる人のことなんて何も考えていない。じゃあなんでブログに書くかっていうと、・・・・・・なんとなく楽しいから。スターとか付くとやっぱ楽しい。それは承認欲求だとか巷では言われているらしいけど、そんな難しそうなことは置いておいて、楽しい。アクセスが微々たるものだがあるとまた楽しい。でも訪れた人は「なんじゃこりゃ」って感じだろうけれど。すいません。


 いやしかし、集中して書いていくとある種の独特の脳内世界に入っていくような感覚があり面白い。書くことに没頭するのってきっとすごく楽しいのだろうなぁと思う。